2005年06月05日

大きな勘違い! トゥルー・コーリング(tru calling)

昨日、返却期限だったトゥルー・コーリング 4〜6を返しに行く前にブログに感想でも書こうかなと思い、他の人はどうだったのか気になったので他の人のブログを読んでいると7という数字がやけに目に付く。でも手元にあるのは6まで…。

一本借り忘れたんだー!!!


前回は3作品だったので今回もそうだろうと勝手に思い込んでたんですね。思い込みって恐ろしい…。
というわけでレンタルショップへ急行!
一本だけ残ってました。なんて運がいいんだ、と神に感謝しました(w





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posted by K at 16:20| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

ハリーポッターで発砲事件!?

イギリスでハリーポッターを巡って発砲事件が起こってしまったようですね。
「ハリーポッターと混血のプリンス」で作者のローリングさんが登場人物の一人が死ぬといったので、「誰が死ぬのか?」が賭けの対象になり、こういった事態が予想されていたにもかかわらず起こってしまったのが非常に残念ですね。
確かに出版前のハリーポッターなら超高額で取引されそうですよね。製本作業でも情報が漏洩しないように厳戒態勢がとられていたようですし。
1ファンとしてこういったことが起こるのは非常に残念でなりません。

発売は7月(洋書)。ご注文はお早めに。
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posted by K at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スター・ウォーズ グッズぞくぞく STAR WARS 


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エピソード3の公開まであと一ヶ月ちょっと。先々行や試写会までは本当にもうすぐですね。それにあわせて関連グッズがぞくぞく登場してます。僕はペプシに力を入れる予定なので(今回もありますよね?)お金をせっせとためております。エピUのときも一ヶ月くらい毎日ペプシばっかり飲んでたのを覚えています(苦笑)
この公開前の興奮に合わせて商品を出されるとついつい買っちゃうんですよね〜。メーカーの手の上で見事に踊らされています(笑)
今回の商品の中で一番人気はやはりこのダース・ベイダー ボイスチェンジャー
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また、上の傘↑かなり気になりません?ダース・ベイダーのワンポイントの柄なんですけど俺は持ち手がライトセイバーになっていて専用の傘ケースに入れるとライトセイバーになるというなかなか街中でもつといろんな意味で注目されそうなアイテムです。しかも、傘の中はデススターですよ!!!マニア心をくすぐるアイテムです。金が…
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posted by K at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

トゥルー・コーリング観てたら寝坊した…

夜中の三時過ぎまでトゥルー・コーリングを観てたら、見事に今朝寝坊しちゃいましたね。もうやめよう、明日にしよう、と何度思っても止められません。とりあえず、vol.4,5を観ました。あと6だけです。

死体安置所→死人の声を聞く→もう一度その日の朝へ→死体安置所で確認→奔走→解決

といったパターンにそろそろ飽きてきたな〜と思っていたらちょうどこの辺から違ったパターンになってきたのでまた新鮮味が出てきましたね。詳しい感想はまた後ほど書きますが、今回もまた面白いです!!!

今夜あと一枚観て、また一ヶ月くらい待たなきゃいけないのか…。寂しいな〜
posted by K at 13:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月02日

トゥルー・コーリング第二弾!

image/eiga-dot-net-2005-06-02T16:25:37-1.jpgさっそくトゥルー・コーリング Vol.4〜6を借りてきました!楽しみだ〜(*^o^*)早く帰って観よっと三 (/ ^^)/
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posted by K at 16:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブレイド3 トリニティ (BLADE Trinity)を観た!


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ヴァンパイアハンターのブレイドは罠に掛かり、ヴァンパイアに化けていた人間を誤って殺害し、FBIに追われる身となる。FBIとの激しい攻防の中、ブレイドの相棒ウィスラーは命を落とし、ブレイド自身もついに逮捕されてしまう。そんな彼を奪還しに来たのが、ウィスラーの娘・アビゲイルの属すヴァンパイアハンター集団「ナイトウォーカー」だった。ブレイドは彼らから、ヴァンパイアが一族の始祖であり史上最強のヴァンパイア・ドレイクを復活させたことを聞き、共に闘う決意をする。

cast&staff
監督・脚本 : デヴィッド・S・ゴイヤー

出演 : ウェズリー・スナイプス
クリス・クリストファーソン
ジェシカ・ビール
ライアン・レイノルズ
ドミニク・パーセル
パーカー・ポージー
トリプルH

感想
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2005年06月01日

STAR WARS クローン大戦 vol.1

やっとセブンイレブンで受け取ってきました!!!今夜はスターウォーズ三昧だー!!!

早く帰って観てー
posted by K at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザ・インタープリターを観た。(The interpreter)


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アフリカのマトボ共和国で生まれた国連通訳シルヴィアが、同国の大統領ズワーニの暗殺計画を聞いたと通報したことから始まる。それ以来、彼女の生活は一変。殺し屋たちのターゲットとなり、同時にシークレット・サービスの疑惑の対象になってしまう。そしてシルヴィアを"保護"する捜査官ケラーは、彼女の過去を探るうちに彼女自身が陰謀に関わっているのではないかとの疑いを深めていく…。
シルヴィアの抱える"秘密"は、ケラーにとっては"嘘"でしかない。彼女は犠牲者か? 容疑者か? それとも───? 数週間前に妻を亡くしたばかりのケラーは、かつてマトボでシルヴィアが体験した悲痛なできごとを知るにつれ、彼女を守り通すことで自分のアイデンティティと愛を取り戻そうとするが……

cast & staff

監督 : シドニー・ポラック

出演 : ニコール・キッドマン
ショーン・ペン
キャサリン・キーナー
感想
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2005年05月31日

9デイズ Bad Company


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観てみました、9デイズ。
ジェリー・ブラッカイマー製作と聞いたらとりあえず娯楽作ですよね。頭空っぽで観ても楽しめる、むしろ考えながら観たらとんでもない展開ばかりでとても耐えられない作品をたくさん作ってらっしゃる。(いくらなんでも石油採掘者が宇宙へ隕石に穴を掘りに行くってないですよ)本作も娯楽作なんですが、そこにジョエル・シューマッカーが絡んできてサスペンスに。中途半端にサスペンスの要素が入っているのでなんとも中途半端な印象しか残らない作品になっちゃった。もっと娯楽に徹してどんどん爆発させても良かったのではないか、または、もっとスリリングな展開にしあくの強い悪役を用意した方がよかったのではないか、など観終わったあと思ってしまいましたね。前半から中盤へのだらだらした部分を多少端折ってもっとすっきりさせた方が締まりのある映画になったと思うんですがねぇ。後半がなかなか楽しかっただけにもったいない。シューマッカーはフォーンブースみたいなサスペンス作らせたら一級品なのに。
あとクリスロックがイマイチこの役にフィットしてない感じが。ヒップホップをミックスさせるなら確かに彼なんですが、他の人でも良かったような。最近だとジェイミーフォックスがいいような気もしないでもない。(もっともこの頃はまだまだでしたからね〜)

娯楽+サスペンス=イマイチ て感じですかね。楽しい作品ではあるんですけどね〜

☆☆☆
9デイズ
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posted by K at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

ミリオンダラー・ベイビー(Million Dollar Baby)を観て


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良い。アカデミー賞作品賞とったとかそんなの関係なしにとにかく良い!!
後半かなりウルウルきてしまいました。DVD出たら間違いなく買います。何回も何回も観るんじゃないかな?ただし、天気の良い日曜の午後とかには絶対に観たくないけど(笑)

この映画はボクシングが題材ではあるがボクシングの映画じゃないですね。ボクシングを通じて生きることや本当の家族の愛なんかが激しいラッシュのように心に打ち込まれてきます。その一発一発が非常に重い。確かにマギーは多くのもの(体の一部や家族)を失ったけど、本当に大切なもの、(本当は違うけど)父との愛だけは最後まで失うことは無かった。あの笑顔と涙にはやられました。

しかし、この映画に出ている役者さんはいいねぇ。年を重ねるごとに味が出てきたイーストウッドやフリーマン。そして体中からエネルギーが迸るヒラリースワンク。存在感が凄いです。ジェイミーじゃなくてイーストウッドにとって欲しかったな、オスカーは。

淡々とフリーマンが語りながら進んでいくこの作品。そこにボクシングの激しいシーンやイーストウッドとスワンクの愛がミックスされ、感動、そして悲しみが何倍にも増幅される。
あ〜、いい映画だ。★★★★★
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posted by K at 23:57| Comment(2) | TrackBack(14) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミリオンダラー・ベイビー

これからみます。楽しみだ〜。日曜の夜だからでしょうか?人が殆どいないのが気になります。
posted by K at 20:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月28日

Deep Blue 「ディープ・ブルー」を観た!

ディープ・ブルーといってもサメが襲ってくるやつじゃありません。↓のやつです。

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地球の表面積の7割を占める海の中やその周辺で生きる生物と、多様な表情を見せる海そのものを被写体として構成されたドキュメンタリー作品。制作に7年を費やし、ロケ地は実に200カ所を数えた、壮大なスケールの映像スペクタクル。感想
posted by K at 18:51| Comment(0) | TrackBack(5) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月27日

スター・ウォーズ クローン大戦 VOLUME ONE


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いよいよ発売になりましたね。

ちょっと今回は予約するのが遅れてまだ手元に無いのですが、非常に楽しみ。
エピソードVへの橋渡し的な役割をしている物語なのでエピVを観る前にこのDVDを観て予習をしておかなくてはいけませんね。エピソード2の4ヵ月後を舞台に、ジェダイ率いるクローン軍と悪の勢力・シスに導かれた分離主義勢力との戦いを描く作品です。主要キャラはもちろんの事、オリジナルキャラやエピソードVで登場するグリーヴァス将軍が出たりとストーリーはもちろんの事、出演キャラなど見所の非常に多いアニメです。
エミー賞に輝くエピソードVに繋がる重要な作品!間違いなく買いですね!

早く来ないかな?

スター・ウォーズ/クローン戦争 VOLUME ONE
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posted by K at 12:30| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

star wars episode3 revenge of the sith sound track EP3のサントラを聴いてみた。


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まず一言。

素晴らしいじゃないですか!

やはり最後だけあってジョン・ウィリアムズも気合が入っているのでしょうか?激しい曲、美しい曲、そして悲しい曲そして定番の曲がバランスよく選曲され、なかなか良い出来なのではないでしょうか。僕のコンポからは、当分ヘビーローテーションで流れていることでしょう。
音楽を聴いているとここはどんなシーンなんだろう?とかここはあのシーンかな?とかいろいろ想像しながら聞いてついつい妄想の世界に突入してしまいますね。きけば聴くほどスターウォーズへの期待が膨らんできます。

もう待ちきれない!!!!!

ここにきて初のトップ10入りか、との情報も流れてますね。スターウォーズ祭りはまだ始まったばかりということですね!

スター・ウォーズ エピソード3:シスの復讐
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posted by K at 02:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月24日

コニー&カーラ Connie & Carla

コニー&カーラを観てみました。




   監督 : マイケル・レンベック
脚本・出演 : ニア・ヴァルダロス
   出演 : トニ・コレット

   デヴィット・ドゥカヴニー
   スティーヴン・スピネラ
   デビー・レイノルズ

ストーリー
子供の頃からスターになることを夢見てきた、コニーとカーラ。歌が大好きな2人は、子供のころからカフェテリアでステージに立ち、大人になったいまでも、恋人にバカにされようが、客が居眠りしていようが、空港のラウンジのちゃちなショーに立っていた。ところがある日、ボスがギャングに殺されるのを偶然目撃!口封じのためギャングに追われた2人は、命からがらロサンゼルスに逃れる。そこで身分を隠すため“女装した男 ドラッグクイーン”になりきってステージに出たところ、なぜか大ウケ。一躍人気者になるのだが。

感想
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2005年05月23日

映画100選 タイムス誌より

タイムス誌が選ぶ映画100選が発表されました。

リストはこちらからどうぞ

邦画からは黒沢明監督の「生きる」(1952年)と「用心棒」(61年)、小津安二郎監督の「東京物語」(53年)、溝口健二監督の「雨月物語」(同)が選ばれました。

どの作品も映画が好きなら一度は耳にした事のある作品ですね。

でもこういう企画をやると必ずいちゃもんをつける人がいますよね。僕も「マトリックスが入ってないなんて!」とかついつい思っちゃいますもん。名画というのはその人によって違うんで難しいですよね。まあ、ランク付けしていないところが賢いところでしょうか?
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2005年05月22日

エイリアンVS. プレデター


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2004年、巨大企業ウェイランド社に謎の熱源が南極大陸の地下深くで発生しているという衛星データが送られてくる。この企業の経営者で億万長者のチャールズ・ビショップ・ウェイランドは現地調査を決断、さっそく各分野の専門家を招集する。やがて問題の場所に辿り着いた調査団は、そこで巨大ピラミッドを発見。しかし調査を進める彼らはここが、プレデターが100年周期でクイーン・エイリアンに卵を産ませ、人間を生け贄にして育てたエイリアンたちと若いプレデターたちを戦わせる“成人の儀式”を行なう場所だと知るのだった…。

出演: サナ・レイサン, ランス・ヘンリクセン, その他
監督: ポール・W・S・アンダーソン

エイリアンVS. プレデター
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posted by K at 21:32| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする